マツダ デミオ改造

このサイトでは、デミオの改造・デミオ(DEJFS/DE3FS/DE3AS/DE5FS)用改造パーツ・ドレスアップに関して、ご紹介していきます。
デミオ(DEJFS/DE3FS/DE3AS/DE5FS)のエアロパーツ等の外装カスタムから社外マフラーと言ったカスタムネタから、燃費改造の小ネタまで、デミオに関する記事をご紹介しています。
デミオは想像以上に、社外品パーツが多いので、意外にカスタムもドレスアップも楽しめる一台となっています。
各社のパーツをリアルタイムで更新される形でまとめていますので、参考になれば幸いです。デミオ用のカスタムパーツをカテゴリーごとにまとめてご紹介していきます。

デミオ用エアロパーツ(DEJFS/DE3FS/DE3AS/DE5FS)

デミオの外装カスタム・ドレスアップ
まず、デミオを改造するにあたって、ドレスアップにおいて外せない部分であるデミオ用エアロパーツのリストから。
デミオ用のエアロパーツをリスト化してご紹介していきます。
まず、デミオ用のエアロパーツを開発・販売しているメーカーは、下記になります。

・オートクラフト | AUTO CRAFT リップスポイラー
・カルチザン | CARTISAN フロントアンダーフィン CFRP ver.
・ダックスガーデン | DUCKS GARDEN グリル一体エアロフロントバンパー
・オートエクゼ | AutoExe フロントバンパ-&グリル(全車)
・ガレージベリー | GARAGE VARY フロントリップスポイラー
・エイチケーエスカンサイ | HKS Kansai  カーボンフロントショートリップ
・ナイトスポーツ | KNIGHT SPORTS フロントバンパースポイラー Type-1
・マツダ イーアンドティ | M’z Custom / MAZDA E&T フロントバンパースポイラー
・ナカムラレーシングファクトリー | NakamuraRacingFactory NRF フロントバンパー
・オーデュラー | ODULA フロントリップ
・エスケイド | S-Cade フロントストレイク

私が把握している限りでもこれだけのパーツメーカーからデミオ用のエアロパーツが発売されています。
かなりのラインアップがあるデミオ用のエアロパーツですが、
リアルタイム更新されるデミオ用のエアロパーツリスト作りましたので、
↓をチェックしてみてください。
デミオ用エアロパーツ一覧 楽天市場

【中古】デミオ用エアロパーツ一覧

デミオ用マフラーリスト(DEJFS/DE3FS/DE3AS/DE5FS)

デミオ用のマフラーに関して
DEJFS/DE3FS/DE3AS/DE5FS系デミオ用のマフラーをピックアップしてみると、

・フジツボ | FUJITSUBO オーソライズS / オーソライズR / Wagolis
・エッチケーエス | HKS LEGAL / Cool Style / silent Hi-Power TYPE-H
・5次元 | 5ZIGEN FireBall 09S  / ProRacer ZZ / BORDER S PLUS
・タナベ | TANABE MEDALION G-FORDAN 取付込 / MEDALION eR TUNE
・カキモト 柿本改 | KAKIMOTO RACING  GT box 06&S / hyper GT box Rev.
・ナイトスポーツ | KNIGHT SPORTS  LEGAL SPORTS MUFFLER 取付込
・トライアル | TRIAL センター出しマフラー 取付込
・トラスト | TRUST  コンフォートスポーツオーバルテール 取付込
・オートエクゼ | AutoExe ステンレスマフラ- (デュアルセンター) / プレミアテ-ルマフラ- / エグゾーストフィニッシャー
・オートクラフト | AUTO CRAFT DE ACE-SPEC マフラー 取付込
・ジェイワークス | J-WORKS  ZY-VE N1Soul Muffler 取付込
・カルチザン | CARTISAN DE系 マフラーカッター

などなど様々な改造パーツメーカーからデミオ用のマフラーが発売されています。

楽天市場のデータを使用して、リアルタイムで更新されるデミオ用マフラー一覧の更新プログラムを作成しました。
デミオ用マフラーの新発売がされた場合、更新されますので、チェックしてみてください。
デミオ用マフラーリスト・排気音(マフラー音)試聴 楽天市場

【中古】デミオ用マフラーリスト

デミオ用アルミホイール

デミオ適合のアルミホイール
デミオ適合のアルミホイールを画像つきのリストでご紹介しています。
通販などでのご購入にあたっては、サイジング・リム幅・PCD・オフセットなど誤発注の無いようご注意ください。
必ず、適合を確認するようにしましょう!
デミオ用アルミホイール画像リスト 楽天市場

デミオ用純正オプションアルミホイール一覧

【中古】デミオ用アルミホイール一覧

デミオの内装カスタム

デミオ専用の内装カスタム・インテリアパーツ
インテリアのカスタムに関していうと、車の改造をされる方の多くの悩みですよね。
アフターマーケットの車種別既製品の数の少なさが問題です。
デミオに限らず、どのメーカーのどの車でもインテリアパーツには苦労します。
インテリアのカスタムで言うと、自作・DIYなどで行われる方が多いですね。
車種別の専用設計をしなければならないので、コストが高くなってしまうせいか、
カスタムパーツメーカー各社もインテリアパーツに関しては、高めの値段設定がされている感じを受けます。
そんな数少ないインテリアパーツメーカーさんの中でも自社設計・開発されているメーカーさんがありますので、
ここで一つご紹介したいと思います。
木目調のインテリアパネル各色なども発売されていますし、
スマートキーのドレスアップパネルなども発売されています。
セカンドステージ楽天市場店

インポートカー用のインテリアパーツは、こちらが人気です。
Individual楽天市場店

デミオ(DEJFS/DE3FS/DE3AS/DE5FS)の燃費と燃費向上・改善のコツ

デミオの燃費を語る際に、2011年の3代目マイナーチェンジで登場した、デミオ13-SKYACTIVを外すわけにはいきません。SKYACTIV-G 1.3と呼ばれる、1.3L直噴ガソリンエンジンを搭載し、燃費は、10・15モードで30.0km/L、新しい測定法である、JC08モードで25.0km/Lでした。コンパクトカーとして当時クラストップであり、とてもインパクトの強い数値でした。この後、他社からも燃費の良いコンパクトカーが続々と発売されるきっかけになりました。
最近は、トヨタ・アクア、ホンダ・フィットハイブリッドなど、コンパクトカーのハイブリッド車が発売されました。これらの車種に対し、デミオ13-SKYACTIVはJC08モード燃費では、やや劣るものの、走行条件にもよりますが、実走行燃費では結構いい勝負になるようです。

燃費を向上させるコツとしては、電子制御式の燃料噴射装置(フューエルインジェクション)を採用しているAT車の場合、フットブレーキを使うよりもエンジンブレーキを使うほうが燃費が向上すると言われています。
この原理は、アイドリング時(走行中にアクセルを離している状態も含む)はアイドリング回転数を保つだけの燃料を噴射します。
しかし、エンジンブレーキを掛けている最中は、燃料噴射をストップします。
つまり、かなり微量ではありますが、エンジンブレーキが燃費向上に貢献するという訳ですね。

楽天レビューで高評価を獲得している燃費向上グッズ。
そのお値段なんと、880円!

楽天レビューページ
http://review.rakuten.co.jp/item/1/228781_10000080/1.1/

ちょっと楽天レビューの口コミをチェックしてみたんですけど、結構、燃費改善効果を体感されている方が多いのに驚きました。

デミオのヘッドライト・フォグランプをLED化!?

最近では、アフターパーツマーケットでも、汎用のヘッドライトLED化キットやフォグランプのLED化キットなどが発売されています。
HIDよりも高効率と言われ、注目を集めています。
ただし、2013年末に発売されているLED化キットの光量は、ハロゲン以上HID未満といった所のようです。消費電力は、HIDよりも省電力な設定の23W程度。
LED化に興味ある方は、チェックしてみてください!(各バルブ形式に対応しています。)
しかも価格がビックリするほど安い!

バルブ形式別ヘッドライトLED化キット 楽天市場

デミオのバラし方について

最後に、デミオのバラし方に関して、動画に丁寧に解説されているDVDがありますので、ご紹介してみますね。
下記URLに行って頂くと、サンプルの動画もありますので、ご自身でのパーツ交換などに挑戦してみたい方は、チェックしてみてください。

デミオのバラし方・分解 解説DVD 楽天市場

デミオについて

デミオは1996年に発売された、マツダのコンパクトカーです。
初代と2002年に発売された2代目は、コンパクトカーとしては全高が高く、居住スペースや荷室の広さを特長とした斬新なクルマでした。
最新型である2007年発売の3代目は、2代目までとは打って変わって、コンパクトカーの本質を追求したフルモデルチェンジがなされました。
全体的に箱型で実用性を重視していた2代目までに対し、3代目はコンパクトカーとしては一般的な全高となり、流麗なデザインを採用しました。また、発売時にイメージカラーとなった新色のスピリティッドグリーンメタリックは、若葉のような鮮やかな緑色で印象的でした。
どうしても、スタイリングに注目してしまう3代目デミオですが、マツダらしい運転して楽しいコンパクトカーというコンセプトは初代から受け継がれています。

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